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Peach Lily Dog Hotel ご利用案内

予約前に確認する利用条件

できることと個別確認が必要なことを先に共有し、予約後の認識違いを減らします。Webサイト上で診断や受入保証は行いません。

ワクチン証明書と必要書類

混合ワクチン証明書、狂犬病ワクチン証明書、かかりつけ動物病院の診察券、飼い主様の身分証明書をご用意ください。

書類を準備できない事情がある場合は予約前に申告してください。医学的な判断が必要な場合は獣医師へ分離します。

犬ごとに確認します

年齢・持病・投薬

公開利用規約では、生後3ヶ月未満、10歳以上、治療中または通院中等は受入れをお断りする場合がある条件です。

該当する場合は、現在の体調、既往歴、投薬、必要なケアを予約前に申告してください。受入可能と判断された特別ケアには通常料金の30%を加算する場合があります。

受入れをお断りする場合

ワクチン、予防措置、発情、年齢、健康状態、咬傷歴等により受入れをお断りする場合があります。

具体的な項目は最新の公開利用規約を確認してください。該当や不明点を申告せずに予約へ進まないでください。

犬ごとに確認します

他犬への反応と攻撃行動

他犬が苦手、人を噛む可能性がある等の情報は予約前に申告してください。

必要な管理方法と当日の受入体制を確認し、受入れできない場合があります。

飼い主様からの事前申告

体調、投薬、行動、食事、環境変化への反応を正確に共有してください。

申告がない情報について、施設が対応や結果を保証することはできません。

キャンセルと時間変更

7日前からキャンセル料が発生し、無連絡の遅刻には自動キャンセルや延長料金の条件があります。

7日前〜3日前20%、3日前〜前日50%、当日・無連絡100%です。連絡なく予約時間から30分経過すると自動キャンセル、連絡なくお迎えが60分以上遅れると延長料金の対象となる旨が規約に記載されています。

犬ごとに確認します

体調変化と緊急時

状態を確認して飼い主様へ連絡し、必要に応じて獣医師の診療へつなぎます。

診断、治療、投薬は獣医師が判断する別の獣医療サービスです。公開利用規約では、獣医師診療費・薬品代等は飼い主様負担です。

ホテル利用の前後も、同じグループで

個別確認の内容に合う相談先

吠え・他犬・クレート等の行動課題も相談したい

行動の悩みはドッグスクールへ

宿泊時の申告事項と、継続して相談したい課題を整理できます。

Dog Schoolの別サービスです。ホテル利用だけで行動の改善を保証するものではありません。

Peach Lily Dog Schoolを確認

健康状態について獣医学的な判断が必要

獣医学的な判断が必要な場合

ホテルスタッフの一般的な観察と、獣医師による診療を明確に分けて相談できます。

診断・治療・投薬判断は別の獣医療サービスです。ホテル利用に含まれず、診療や結果を保証しません。

関連する動物病院を確認
お預け・お迎え時間を変更できますか?

変更がある場合は、事前に施設へ連絡してください。 公開利用規約では、連絡なく予約時間から30分を経過した場合は自動キャンセルとなり、キャンセル料が発生する場合があります。お迎えが連絡なく60分以上遅れた場合は延長料金の対象です。スタッフ配置やほかのお客様への影響により、連絡があっても変更をお受けできない場合があります。

キャンセル料はいつから、いくらかかりますか?

公開利用規約では、予約初日の7日前〜3日前はホテル料金全額の20%、3日前〜前日は50%、予約当日または連絡なしは100%です。 仮予約は、利用初日の1ヶ月前までに明示的なキャンセル指示がない場合、本予約へ移行すると規約に記載されています。実際の適用は最新規約と受付案内を確認してください。

追加料金が発生するのはどのような場合ですか?

早朝・延長預かりや、受入可能と判断された特別ケアには追加料金が発生します。 高齢犬、投薬、他の預かり犬と同じ環境で過ごせない等、特別ケアが必要な場合は通常料金の30%を加算します。具体的な受入内容は事前確認後にご案内します。

ワクチン証明書は必要ですか?

過去12ヶ月以内の混合ワクチン証明書と狂犬病ワクチン証明書を持参してください。 公開利用規約では、過去12ヶ月の間にいずれかを未接種の場合は受入れをお断りする場合があります。証明書を準備できない事情や医学的な判断が必要な場合は、予約前に施設と獣医師へ確認してください。

宿泊中はほかの犬と一緒に過ごしますか?

犬の状態と当日の受入状況を確認し、接触方法または個別管理の必要性を判断します。 すべての犬を一律に同じ組み合わせで過ごさせる案内ではありません。他犬への反応は予約前に申告してください。

ほかの犬が苦手でも利用できますか?

他犬への反応と必要な管理方法を確認したうえで、受入可否を個別に判断します。 他の犬と同じ環境で過ごせず特別ケアが必要な場合は、受入可能なケースで通常料金の30%を加算します。

人を噛む可能性がある犬でも利用できますか?

噛みつきや攻撃行動の可能性は予約前に申告してください。 行動の状況、接触可能な範囲、必要な管理方法を確認し、受入可否を個別に判断します。申告内容によっては受入れできない場合があります。

受入れできない場合はありますか?

公開利用規約に該当する場合や、施設がサービス提供に適さないと判断した場合は受入れをお断りすることがあります。 規約では、過去12ヶ月以内のワクチン未接種、ノミ・ダニ・フィラリアの予防措置なし、発情期、生後3ヶ月未満または10歳以上、咬傷事故歴、抑制できない噛み・引っ掻き、治療中・通院中、著しい不潔・体調不良等を挙げています。該当や不明点がある場合は予約前に申告してください。

高齢犬でもペットホテルを利用できますか?

公開利用規約では、10歳以上は受入れをお断りする場合がある条件です。 年齢、現在の体調、既往歴、移動や環境変化への反応を予約前に申告してください。施設が受入可否を確認し、受入可能な特別ケアには通常料金の30%を加算する場合があります。

投薬中の犬でも宿泊できますか?

薬の内容、量、時刻、方法、保管条件、犬の状態を確認して受入可否を判断します。 投薬が必要な場合は予約前に申告してください。Webサイト上では投薬可否や薬の変更を判断しません。受入可能な場合は特別ケア料金の対象となることがあります。

持病がある犬でも利用できますか?

持病の内容、現在の状態、必要なケアを申告いただき、受入可否を個別に確認します。 医学的な安定性や治療方針は獣医師が判断する領域です。ホテルスタッフがWeb上の情報だけで診断や安全性の保証を行うことはありません。

宿泊前に体調が変化した場合はどうすればよいですか?

予約済みでも、来店前に施設へ体調変化を申告してください。 必要に応じて獣医師への相談・診察を先に行い、宿泊の受入可否を改めて確認します。自己判断で申告を省略しないでください。

宿泊中に体調を崩した場合はどうなりますか?

状態を確認し、飼い主様へ連絡したうえで、必要に応じて獣医師の診療へつなぎます。 緊急を要する場合や緊急連絡先につながらない場合は、公開利用規約に基づき施設が必要な対応を判断します。診断、治療、投薬は獣医師が判断し、獣医師診療費・薬品代等は飼い主様の負担です。

動物病院併設なら医療対応も宿泊料金に含まれますか?

動物病院の診療はホテルとは別の獣医療サービスです。 診療の要否、検査、治療、投薬は獣医師が判断します。ホテル利用によって医療上の安全や診療費込みを保証するものではありません。

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日程と条件を確認して予約へ

空き状況を確認し、必要な条件が合うことを確認してから予約リクエストを送信してください。